| 競技種目 | 種別 | 会期 | 競技会場 |
| 陸上競技 | 全種別 | 平成24年10月5日(金)~ 平成24年10月9日(火) | 岐阜メモリアルセンター |
(練習会場) GMC長良川補助競技場、北西部運動公園、 市立岐阜商業高校グラウンド、長良中学校グラウンド、 岐阜大学グラウンド | |||
| 走る・跳ぶ・投げるを競技化した最もシンプルなスポーツです。 国体では、短距離走、中・長距離走、ハードル、競歩、棒高跳、走高跳、走幅跳、三段跳、円盤・砲丸投など、計57種目を行います。 実施する種目は種別毎に異なりますが、成年と少年が一緒に行うリレー種目もあります。 | |||
| 水泳 | (気温等の関係から、本大会より先行して9月中旬までに行います。) | ||
| 競泳 | 全種別 | 平成24年9月15日(土)~ 平成24年9月17日(月) | 岐阜メモリアルセンター |
| (練習会場)県立岐阜商業高校プール、長良高校プール、長良中学校プール | |||
| 自由形・平泳ぎ・背泳ぎ・バタフライ・リレーなど 予選はすべてタイムレースです。各種目とも予選タイムの上位9名(リレーは9チーム)が決勝に出場します。 | |||
| 飛込 | 全種別 | 平成24年9月15日(土)~ 平成24年9月17日(月) | 岐阜メモリアルセンター |
| 固定された台から飛び込む高飛込と、弾力を持つ飛び板を利用した飛板飛込みがあります。 | |||
シンクロナイズド スイミング | 少年女子 | 平成24年9月13日(木) | 岐阜メモリアルセンター |
| デュエット(2名1組)で、決められた技術を取り入れて行うテクニカルルーティンと、音楽に合わせて自由に表現するフリールーティンを行い、両競技の合計点で順位が決まります。 | |||
| テニス | 全種別 | 平成24年9月30日(日)~ 平成24年10月3日(水) | 岐阜メモリアルセンター |
(練習会場) 朝日大学テニスコート、東海学院大学テニスコート、 山県市総合運動場テニスコート | |||
1316年にフランスで生まれたとされる、ネットを挟んでボールを打ち合うゲームです。 | |||
| ボクシング | 少年男子 成年男子 | 平成24年10月4日(木)~ 平成24年10月8日(月) | 岐阜市六条南2-11-1 |
(練習会場) | |||
ボクシングは古代オリンピックの種目として行われていた歴史あるスポーツです。技術的基礎は攻撃と防御のバランスで成り立っており、「スピードとタイミングの芸術」と呼ばれてきました。 | |||
| 体操 | |||
| 体操競技 | 全種別 | 平成24年10月5日(金)~ 平成24年10月8日(月) | 岐阜メモリアルセンター |
| (練習会場)岐山高校体育館、岐阜市北西部体育館 | |||
| 技の難易度・美しさ・雄大さ・安定性などの観点で、複数の審判員が採点し得点を算出。 男子6種目:ゆか・あん馬・つり輪・跳馬・平行棒・鉄棒 女子4種目:跳馬・段違い平行棒・平均台・ゆか | |||
| 新体操 | 少年女子 | 平成24年9月30日(日)~ 平成24年10月1日(月) | 岐阜メモリアルセンター |
リズミカルな動きをはじめ、力強さ、スピード、柔軟性、巧みな手具さばきなどが要求される競技です。 | |||
| 自転車 | 少年男子 成年男子 | 平成24年10月3日(水)~ 平成24年10月6日(土) | 岐阜市東栄町5-16-1 |
トラック・レース | (練習会場)岐阜競輪場 | ||
自転車競技は18世紀にヨーロッパで生まれたスピードを競う競技です。短距離レースの瞬間速度は70kmにもなります。 | |||
| 卓球 | 全種別 | 平成24年9月30日(日)~ 平成24年10月4日(木) | 岐阜市薮田南2-1-1 |
(練習会場) 岐阜総合学園高校体育館、岐阜聖徳学園高校体育館、 華陽フロンティア高校体育館 | |||
19世紀後半にイギリスで生まれた、ピンポン玉を相手コートに向かって打ち合い得点を競うスポーツです。 | |||
| 山岳 | 全種別 | 平成24年9月30日(日)~ 平成24年10月2日(火) | |
| | 山岳は山を歩くイメージ(縦走)がありますが、2008年大分国体からはクライミング競技のリードとボルダリングの2種目の開催となりました。 | ||
| リード | 高さ12m以上×幅3m以上の人工壁を規定の用具を使用して登り、到達したポイントを競う競技。登る選手は安全のため、支点にロープをかけながら登っていきます。スタートポイントのホールド(壁に設置された手がかりや足がかり)から終了ホールドまで落ちずに登れば最高ポイントである「完登」となります。 | ||
| ボルダリング | 高さ5m×幅6m程度の比較的低い人工壁を登り、完登した数で競う競技。ロープ(命綱)を一切使わないため、安全確保のためマットを敷いて競技を行います。 | ||